Center for Feminist, Gender, and Sexuality Studies, Doshisha University
新着情報

研究活動

WILPF会長秋林こずえが講演を行いました(於アメリカン大学)

  (動画あり)2016年9月、当センターのメンバーであり、国際的な女性平和運動団体WILPF(Women’s International League for Peace and Freedom) …

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【fgssセンターのメンバーによる新刊紹介】レギーナ・ミュールホイザー著、姫岡とし子監訳『戦場の性――独ソ戦下のドイツ兵と女性たち』(岩波書店、2015年)

レギーナ・ミュールホイザー著、姫岡とし子監訳『戦場の性――独ソ戦下のドイツ兵と女性たち』 364頁。定価3,800円 岩波書店 当センターのメンバーである石井香江も翻訳にかかわった、本書は、第二次大戦中の独ソ戦(1941 …

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【fgssセンターのメンバーによる新刊紹介】国本伊代編『ラテンアメリカ 21世紀の社会と女性』(新評論、2015年)

国本伊代編『ラテンアメリカ 21世紀の社会と女性』 392頁。定価3,800円 新評論 (画像をクリックすると拡大します)   本書は、『ラテンアメリカ 社会と女性』(1985年)、『ラテンアメリカ 新しい社会 …

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『現代思想』10月号 LGBT特集にセンター所属の教員二人の論文が掲載されました

このたび公刊された、『現代思想』2015年10月号 「特集 LGBT—日本と世界のリアル」に、 岡野八代・菅野優香、センター所属の二人の論考が掲載されましたので、紹介いたします。 菅野優香「クィア・LGBT映 …

『現代思想』2015年10月号、vol. 43. no. 16
特集 LGBT---日本と世界のリアル

【書評】朴裕河著『帝国の慰安婦――植民地支配と記憶の闘い』(朝日新聞出版、2014年)

以下の書評は、同志社大学ジェンダー・セクシュアリティ研究会(FGSSセンターの前身)主催で2015年5月14日に開かれた、『帝国の慰安婦』の合評会での能川元一氏の発表を能川氏本人が再編集したものです。 『帝国の慰安婦』合 …

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